Monthly Archives: 1月 2014

3分ゼミ漢検などの学べる漢字教育ツールとは?

ICT教育と言う言葉を御存知でしょうか?

従来の教育方法とは異なり、インターネットを利用した新しい教育の形のことです。

一口にインターネットを利用した教育と言っても様々な形があります。

例えば、YouTubeなどの動画サイトにアップロードされている講義などの動画を利用して勉強する方法や、家庭教師と言っても自宅に教師を招いて勉強を教えて貰うのではなく、インターネットに接続することでチャット形式や音声通話をする形で勉強を教えて貰う方法、ネイティブスピーカーとスカイプなどの音声通話を利用して話すことが出来る英会話教育などなど、多くの利用方法があります。

中でも、最も一般的な方法が、スマートフォンなどのアプリを利用したICT教育だと言えます。

スマートフォンも随分と普及してきましたので、沢山の方が利用していらっしゃいます。

こうしたことから、学習用、知育用のアプリも様々な物が開発されており、有料の物から無料の物まで幅広いアプリが存在しています。

スマートフォンのアプリを利用することのメリットとしては、通勤や通学などの空いた時間を使って、学習を進めていくことが出来る手軽さです。

また、クイズ形式などゲーム要素を取り入れているものも多く、単純に勉強をするだけではなく、愉しみながら勉強をすることが出来るのも魅力の1つでしょう。

3分ゼミ漢検もそうしたアプリの1つです。

漢検3級から2級までの問題が網羅されており、本格的な漢字学習アプリになっています。

他にも、読めなくても恥ずかしくない難漢字、読めないと恥ずかしい漢字、などのようなアプリもありますので、自分にあったアプリで勉強をしていくと良いでしょう。

Lapps(ICT教育ツール検索サイト) では他にも教育ツールを紹介していますので是非参考にしてください。

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キッズ向けの学べるICT教育ツール

インターネットが普及している現在、子ども向けの教育ツールという物も幅広くなってきています。

ICT教育と呼ばれるように、インターネットに接続出来る環境を利用した独自の教育ツールも充実してきており、iPhoneやipadなどからでもお子さんの知育に向けたアプリが沢山あります。

ここでは、そうしたキッズ向けの学べる教育ツールを幾つか紹介してみましょう。

無料のアプリになるのですが、人気の高いアプリとしておもしろ世界一周という物があります。

様々なミニゲームを通して、世界中の国の文化や地理に触れていくと言う知育アプリです。

ミニゲームの内容も豊富で、ロシアの名産品であるマトリョシカを組み立てるパズルや、メキシコの覆面レスラーをあてるものなど、お子さんも夢中になって遊べます。

大人が一緒に遊んでも愉しめるアプリとなっており、お子さん向けとは言えあなどれない内容になっています。

次に紹介するのも無料のアプリで、英語はイヤッ!と言うアプリです。

次から次へと飛んでくる英単語を打ち落としていく英単語の学習アプリです。

画面下に正解の英単語が表示されており、間違ったスペルの英単語の中から正解を打ち落としていく内容のゲームになります。

お子さんが遊ぶ時には、下の英単語と同じモノを打ち落とすものだと教えてあげると良いでしょう。

最後に、ひらがなパンダを紹介しておきます。

ひらがなのトレーニングアプリで、無料で利用することが出来ます。

イラストと文字が画面に表示されて、音声でも読み上げてくれますので、正しい文字を選んでタップしていきます。

愛らしいキャラクターが使われており、小さなお子さんでもとっつきやすいアプリだと言えます。

Lapps では他にもキッズ向けの学べる教育ツールを紹介していますので是非参考にしてください。

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「デジタル教科書」記事まとめ(2014年1月)

デジタル教科書に関するニュースや記事をまとめていきます。

(Googleのニュース検索も古いものは期間指定しても拾えなくなるようなので)。

とりあえずは、月単位で記事を作成し、適宜追加・更新していきたいと思います。

※反転授業,MOOCと重複するニュースは、そちらに記載していますので、そちらをご参照ください。 

 

デジタル教科書はどこに向かうのか

デジタル教科書について古くから取り組まれてこられた企業の方との対談。最初が指導用の教材だったというのが興味深いです。

 

高校の教科書のデジタル化

デジタル化によって学校側のコスト削減や学習効果の向上などが見込めるとのこと。一方で、全ての学生に配備するには学生側の負担が大きいという指摘も見逃せません。

 

看護学生のためのデジタル教科書『デジタル…|プレスリリース配信 …

看護学校の教科書のデジタル化のプレスリリース。女子学生が多いのでデジタル化による軽量化、アプリ等による問題集の購入費用の削減など、非常によくまとまっています。

 

高学年全クラスにICT環境を整備―茨城県・土浦市立乙戸小学校

土浦の公立小学校のデジタル化の様子。4年で完了する予定もさることながら、週一回のICT支援員のサポートがあることも見逃せません。具体的な活用内容が書かれているのもいいですね。

 

天吊り型プロジェクター全普通教室に整備―綾瀬市教育委員会 早川知之氏

綾瀬市のインフラ整備状況が主。「小学校では、ICT活用の月平均利用回数は9・8回であり、特に算数・国語の活用回数が多い。中学校では月平均利用回数は10・6回で英語・理科の活用回数が多い。」興味深い文章です。

 

動く図形で空間認識力鍛える―千葉県立国府台高等学校

高校の数学の先生が東京書籍が無償提供するiPadアプリを活用しての授業の様子。『iPhoneを所有していれば自宅の振り返り学習でも活用できると考え、「教科書AR」のダウンロードを生徒に勧めたが、スマホの容量がいっぱいの生徒も多く、ダウンロードできない、という生徒も少なくはなかったという。』は示唆に富む。

 

教育2014 長崎)複式学級に端末導入 千々石第二小

長崎の小学校でタブレットを活用した授業。授業の様子が動画で紹介されているのはわかりやすいが、私たちの時代の授業風景とはだいぶ違いますね・・・

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プログラミング(C言語・C++・Java・Perl・PHP・JavaScriptなど)を教育ツールで学ぶメリット

プログラミングとは、コンピューターが人間の指示通りに処理するようにするためにプログラムを作成することを指しています。

私たちの生活の中ではコンピューターが絡んでいる事柄が非常に多く、デスクトップやノートパソコンなどはもちろんのこと、携帯電話やスマートフォンから各種家電などとありとあらゆる所でプログラムが動作しており、プログラミング関係の仕事をする方も非常に多くなります。

このプログラミングを行う際には世界共通となる言語を用いて入力することになるのですが、現在のところこの言語にはC言語・C++・Java・Perl・PHP・JavaScriptなどをはじめとして非常に種類が多くあり、企業は自社の社員や技術者の知識や技術のレベルを上げるためのメリットが大きい教育ツールを用いる場合が多くあります。

一般的に言語を覚える場合には、入社前に専門学校で覚えたり仕事をしながら覚えることになるのですが、書店で参考書を探すと非常に多くの数が販売されていますので、社員それぞれに知識やスキルの差が生じる心配があります。

一方で教育ツールを用いた場合にはどこから勉強の手をつければ良いのか分かりやすく道筋もしっかり決められていますので、短い時間でも効率よく平均的に学習を進めることができるというメリットがあります。

また教育ツールを用いた場合には情報が一元化されているICT教育となりますので更新スピードも非常に速く、こうしたメリットをもつツールはツール共有プラットフォームであるLapps(ICT教育ツール検索サイト)で検索を掛けてみると様々見つけることができます。

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MOOCに関する記事まとめ(2014年1月)

MOOCに関するニュースや記事をまとめていきます。

(Googleのニュース検索も古いものは期間指定しても拾えなくなるようなので)。

とりあえずは、月単位で記事を作成し、適宜追加・更新していきたいと思います。

※反転授業と重複するニュースは、反転授業のほうに記載していますので、そちらをご参照ください。 

 

 

Google 2013年の教育関係検索語動向…MOOC関連は181%と驚異的 ..

教育関連のキーワードは30%も伸びているとのこと。なかでもMOOCは181%。民間のサービス名が多いのは興味深いですね。

 

2014年、e-ラーニングからEdTechへ~Mooc、反転授業など

反転授業も含めたedtec全般に関する講演会のリリースです。Eラーニングの会社が主催のようです。

 

既存大学そのままオンライン化の限界を悟ったUdacityが, 企業人を先生 …

MOOCの大手プロバイダーが統計学の有料コースを提供するそうです。社会人が講師というのがまた面白いですね。

 

アップル、iPad/iTunes U教育コンテンツの利用を世界中に拡大へ

アップルのMOOCプラットフォーム「iTunes U」を通じて配布できる教材「iBooksテキストブック」と作成・配布アプリの「iTunes U Course Manage」の発表。日本の出版社などの取り組みに注目です。

 

「革命的」と東大教授も絶賛する「ムーク」とは

ビジネスマンのキャリアアップにMOOCが活用されるというのが面白い視点ですね。確かに英語&ビジネスが学べれば上司への説得力もありますよね。

 

 3年で卒業 2大学を1度に卒業も? 教育ジャーナリストが予想する未来の …

ムークによる単位取得が可能になれば、これまでの学歴や学習にたいする考え方も大きく変わる可能性があるでしょうね。

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反転授業に関する記事まとめ(2014年1月)

反転授業に関するニュースや記事をまとめていきます。

(Googleのニュース検索も古いものは期間指定しても拾えなくなるようなので)。

とりあえずは、月単位で記事を作成し、適宜追加・更新していきたいと思います。

 

「反転授業」大学でも

大学での実践例ですね。生徒が能動的に参加するようになること、先生の説明時間の短縮などのメリットが挙げられています。

 

自宅から参加可能な反転授業オンライン勉強会、1/27に開催

反転授業研究会の無料オンライン勉強会ですね。かなり先進的な実践事例を紹介するようなので、興味がある方は参加をお勧めします。

 

樋渡啓祐氏「「反転授業」の公開授業にお越しください」~武雄市長物語

実践例として有名な武雄市の公開授業です。近隣に住んでいれば事務局も是非参加したいのですが・・・かなりリアリティ&刺激的な内容になるのではと期待大です。

 

プロの授業、無料で提供 サイトに動画、学校へ

藤原さんの「最高の授業net」はLappsとしても非常に気になりますね。近大付属や田原さんの反転授業に関する研究会の動向などにも触れられています。

 

デジハリ、反転授業を取り入れた新学習システムを全国10拠点で導入

こちらはデジタルハリウッドでの取り組み。反復学習やモバイルラーニングだけではなく、学習の進捗管理やコミュニティによるサポートなどにより脱落者の防止を、そして対面授業で知識の定着化を狙っているようです。

 

反転授業とタブレット端末…武雄市の英断とその課題

こちらは反転授業が抱える課題について。やる気にさせる教材開発、家庭のwifi環境、教員の意識改革などが挙げられています。現場で掘り下げるとさらに面白くなりそうなテーマです。

 

MOOCsや反転授業は何を意味するのか、EdTechについて特別講演開催

反転授業などのedtechが教育にどういうことをもたらすのか、という非常に興味深いテーマの講演会の告知です。お時間がある方は是非!

 

“普段の授業”がICTで変わる

紙の教科書や生徒のノートをプロジェクターで表示するだけでも生徒の理解度ややる気を引き出すことになるという視点は目から鱗!しかも、自治体ごとにインフラに差があるという指摘も忘れない。テクノロジーが先走りしない視点が素晴らしい良記事。

 

日本初、プログラミング科目必修かつクラウド活用の広域通信制高校

日本初のプログラミングが必修の通信制高校「コードアカデミー高等学校」が反転授業を実践するとのこと。具体的にどういう形は非常に気になるので今後の情報発信に注目です。

多摩市立東愛宕小学校のiPadを活用した公開授業…公立小学校の

こちらは公立の小学校の公開授業。iPadを活用したとのことですが、反転授業なども含めた2時間の公開授業を行い、その後は講演もあるそうです。

 

座右の銘は「原理原則」–教育の変革目指すトーマツイノベーション29歳

後半に企業向けの研修のモバイルソリューションの紹介があり、反転学習という形での活用を提案されています。責任者の方の個人的な背景が記事の大半ですが、非常に興味深く読めます。

 

就活生向けにビジネス教育動画の無料配信を開始しました

こちらは企業のプレスリリースです。学生向けにビジネス教育のコンテンツをネットで配信し、今後は反転授業の形でリアルな場での研修も行っていくそうです。面白いですね。

 

NPO法人理科カリキュラムを考える会 「…|プレスリリース配信サービス

NPO法人が主催のシンポジウムのプレスリリースです。その中で「反転授業は日本の理科教育を救うか?」と題して新潟大学の方が講演されるそうです。ご都合合う方は是非!

 

「教わる」からの卒業模索 端末で予習、授業で反復

アメリカの高校の事例。「約7割が及第点に。生徒が学習に向かうようになり、生活指導を受ける子の率も下がり、大学進学率も上昇」という点が気になりますね。一方で、マンモス校で優秀な成績のクラスにも導入しており、底上げにも上を伸ばすにも反転授業は活用できると述べられています。

知育コンテンツ「dキッズ」の狙いとは?

ドコモの子育て知育向けのコンテンツ。ベネッセ等と連携して提供しているようで、その一つの活用方法として反転学習を上げています。

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暗記をアプリ(スマートフォンなど)で行うと記憶力アップする?

いまや学習を教科書や参考書だけに頼るのではなく、スマートフォンなどのアプリを用いて学ぶ時代が訪れています。

スマートフォンは容量さえあればいくらでもデータを保管することができますので、参考書を何冊も購入して携帯する必要も無く、コンパクトなサイズなので満員電車でも簡単に操作することができます。

ただ使い勝手の面でいくら優れているものでも、肝心な学習効率や暗記に適しているかという面で見たときに、記憶力アップなど目に見える形で効果はあらわれてくるものなのでしょうか。

以前の教育ではノートに繰り返し反復して覚えるなど身体を使った学習が多く見られ、特に英単語や漢字書き取りなどでは高い効果がありましたが、それ以外のところではアプリで暗記を行った場合でも記憶力アップに繋がるケースもあるのです。

なぜアプリで暗記をすると記憶力アップになるのか、実はこの手の勉強の仕方はフラッシュカードと呼ばれている学習方法と相通じるところがあり、キーワードに答えを関連付けて暗記するにはぴったりの方法といえるのです。

また教科によっては単に文字を見るだけでなく図解で見ることができますので、理解もしやすくこの点もまた記憶力アップに繋がるところだといえます。

ただ前述のようにすべての学習がこれで済む物ではなく、英単語や漢字書き取りなどペンを走らせ覚えた方がよい場合もありますので、様々な勉強方法と組み合わせた方が良いといえます。

こうしたアプリに関してはICT教育やツール共有プラットフォームであるLapps(ICT教育ツール検索サイト)で探すと種類が豊富にありますのでご自身に合うものをチョイスしましょう。

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単語帳アプリ(iPhone,iPadで使える)が人気の理由

単語帳といえば試験や入試を受ける頃にお手製でカードサイズの紙に書き込み、電車などの移動中に暗記していたという経験がある方も多いかと思われます。

こうした学習方法は意外と効果が得られやすく、フラッシュカードと同様の物と見られることもあるうえ、なによりその手軽さというのが人気を集める理由となっています。

特に大学受験ともなれば移動中などの時間ももったいないとばかりに必至で暗記している風景もよく見かけるのですが、最近では紙で作るのではなくスマートフォンやタブレット端末用の単語帳アプリを使う方が増えています。

こうした単語帳アプリをネットで探してみるといくつかのアプリを見つけることができ、えいご上手海外旅行編(iPhone, iPad)、マイ単語帳(iPhone, iPad, Android Phone, Android Tablet, Web)、単語帳ドットコム(Web)、AnkiDroid 単語帳(Android Phone, Android Tablet)などが挙げられます。

アプリで単語帳と聞くとあらかじ中身が書かれたものを利用するのかと思いきや、端末の操作で自身で中身について設定することができますので、いま自身が欲しい単語を書き込むことができるという点が人気を集める理由となっているのです。

またICT教育や教育者のためのツール共有プラットフォームであるLapps(ICT教育ツール検索サイト)で探してみると、単語帳アプリによってはエクセルで作成したファイルをそのまま活用できるものもありますので、こうした使い勝手の良さも人気の理由となっています。

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LMSのオススメ教育(学習管理)ツールとは?

LMSとはLearning Management Systemの略語で、日本語で言うところの学習管理システムとなります。

このシステムは別名でeラーニングシステムやICT教育とも呼ばれているのですが、これまで主に企業などで学習教材の配信や成績など含めて管理する教育ツールとして利用されていました。

この教育ツールを用いた場合には教科書やCD-ROMなどの教材として配布するのではなくオンライン上で学習することになりますので、コストカットや新たな情報を手早く更新できるなど、運営側と利用者の双方に様々なメリットがあることから導入がお勧めとなっています。

また近年ではスマートフォンやタブレット端末が一般的になったことでLMSのシステムを取り入れた学習用のアプリも様々開発されており、ネットでアプリを探すと様々オススメのシステムを見つけることができます。

これらの教育ツールは学習する側ではなく学習を教える側の企業であったり教育機関などが導入する物で、Blackboard、Real-time LMS、Learning ware、C-learning、studylife、LearnO、Multiverse、infocross、manaba、Moodle、STAR-LMSなどと10数種類のオススメのラインアップがあります。

いずれも企業や教育機関などが利用する物であるため無料とは行かないものの、このあたりについてツール共有プラットフォームであるLapps(ICT教育ツール検索サイト)で見てみると、他の汎用システムよりは低価格となっています。

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使える翻訳アプリ・翻訳ツール(iDict、Qamos他)

以前よりインターネット上では無料で翻訳してくれるサービスがあり、テキストをコピーペーストするだけで訳してくれるという手軽なサービスとなります。

しかしこうしたサイトの場合はパソコンを介して利用しますので、机の上での学習などには役立てることができるものの外出先での翻訳には適しておらず、そうした時にオススメとなるのが翻訳アプリ翻訳ツールとなります。

この翻訳アプリ・翻訳ツールはスマートフォンやタブレット端末などでダウンロードして使える物で、パソコンではなく携帯端末というユーザインターフェースに特化した造りになっていることから、手軽で操作性に優れた使えるアプリになっています。

こうした翻訳アプリ・翻訳ツールに関して検索してみるといくつかピックアップでき、iDict(iPhone, iPad)、Qamos(iPhone, Android Tablet)、Conyac・gengo・Google 翻訳(iPhone, iPad, Android Phone, Android Tablet, Web)などが使えるソフトとして挙げられます。

とくにiDictに関しては、教育者のためのツール共有プラットフォームであるLapps(ICT教育ツール検索サイト)で紹介を見ると、英語やフランス語などをはじめとして51種類ほどの言語に訳すことができるるもので、これだけの言語に対応しているというのは市販の電子辞書でも見かけることも無く、ICT教育向けとしてはまさに使えるアプリといえます。

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