島根県で反転授業公開研究会が開催されました

By | 2014年6月1日

新しい授業の方法が注目されています。

これまでは学校で学んだことを、自宅で復習することが通常でした。

しかし新しい方法は、自宅でタブレット端末を使用し、予習してから学校で課題授業を行います。

これを反転授業といいます。

反転授業によって教師が一人一人に対して、きめ細かい対応をすることができると、注目されています。

今後一部の小学校では導入される予定です。

島根県では全国から教育機関関係者、教育委員会関係者を招いて、反転授業公開研究会が開催されました。

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