反転学習とタブレット

By | 2014年5月8日

反転授業にタブレットを取り入れ、学習を進めている学校があります。

反転授業は、最初に自分で予習しなくてはならないので、子供によっては進め方が分からず、なかなか予習を進めることができない場合があります。

そこで、最初からプログラミングされた学習内容をタブレットにインプットしておくことで、子供はアプリを立ち上げ言われた通り、学習を進めることができます。

それにより、各家庭で同じ時間、同じ内容を等しく学ぶことが可能となります。

ゲーム的な要素を盛り込むことで、子どもたちが自主的に学習する等の効果もあります。

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