ソフトバンクとICT教育

By | 2014年5月22日

ソフトバンクグループは総務省のICT教育という教育情報化事業に採択された自治体や学校、企業と共同で教育分野の情報化を推進する取り組みを行っています。

ICT教育とはパソコンはもちろんですが、電子黒板や実物投影機、プレゼンテーションなどを活用することでグラフや資料を効果的に使用し、授業の効率化を図った教育を指します。

情報通信で実績のあるソフトバンクが事業に参入することで、よりよいICT教育を提供することが期待されています。

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